現在入手できる究極のアナログサウンド
自宅の私の寝室(旧事務所)をリフォームして元の事務所にするので、今は喫茶店の奥の和室を仮りの寝室としています。
それで夜な夜な喫茶店でレコードを聴きあさっていますが、かなり昔(独身時代)購入したレコードの中に凄いのを見つけました。
このLPです、同じレコードに見えますが、違います

一枚は45rpmつまり普通のLPが毎分33回転なのに、これは毎分45回転です、つまり入っている情報量が格段に多い

2トラック38cmのテープレコーダーが究極のアナログサウンドと言われていますが、テープやテープレコーダーはとても入手が困難です、しかしLPは今も新譜が発売され、プレーヤーも続々と新製品が出てます。
なので、現在容易に入手できる最高のアナログサウンドは45回転のレコードです。
ヨーロッパのスティープルチェイスというレーベルに結構多くて、若い時に買い込んだLPを改めて毎晩聴いてます

買ったころのオーディオシステムは今ほどクオリティーが高くなかったので、33回転と比較して大きな差があるとは思いませんでしたが
今は違います、CDなど足元にも及ばないすごい音が出ます。
これでしばらく昔のレコードを楽しめます。
家内が、「そのままここで生活したら」と・・・・・何のためにリフォームするのか分からなくなった(汗)
それで夜な夜な喫茶店でレコードを聴きあさっていますが、かなり昔(独身時代)購入したレコードの中に凄いのを見つけました。
このLPです、同じレコードに見えますが、違います

一枚は45rpmつまり普通のLPが毎分33回転なのに、これは毎分45回転です、つまり入っている情報量が格段に多い

2トラック38cmのテープレコーダーが究極のアナログサウンドと言われていますが、テープやテープレコーダーはとても入手が困難です、しかしLPは今も新譜が発売され、プレーヤーも続々と新製品が出てます。
なので、現在容易に入手できる最高のアナログサウンドは45回転のレコードです。
ヨーロッパのスティープルチェイスというレーベルに結構多くて、若い時に買い込んだLPを改めて毎晩聴いてます

買ったころのオーディオシステムは今ほどクオリティーが高くなかったので、33回転と比較して大きな差があるとは思いませんでしたが
今は違います、CDなど足元にも及ばないすごい音が出ます。
これでしばらく昔のレコードを楽しめます。
家内が、「そのままここで生活したら」と・・・・・何のためにリフォームするのか分からなくなった(汗)